川霧に包まれた三島峪。ここの光景はいつ行っても味わい深い場所です。
ここまで引いて川岸から撮ると、川霧の量によっては列車が隠れる場合もあります。
理想は列車ギリギリまでの川霧。
蒸し暑い陽気でも川霧は非常に涼しい。天然のクーラーと言ったものでしょう。
強い日差し浴びれば消えてしまうので普通は朝方がベスト。早起きして狙うのが良いでしょう。
昼間は暑いし温泉でまったりと・・・

テーマ:鉄道 - ジャンル:趣味・実用
- 2008/07/25(金) 20:11:13|
- 只見線
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0